【低学年】浮間大会 vs王五新生フェニックス

1回の立ち上がり、先生を許すも
その裏にナオキ、ヒョウゴがファーボールで出塁して生還し2点。
2回にはカズキが相手エラーで出塁して1点を奪い3-1。

3回の表、相手の連続ヒットなどで
一挙に4点を奪われてしまい、3-5。

しかし、今日のブラックには粘りがありました。
その裏ファーボールのランが生還し1点を返し、
4回にはまたしてもカズキがデッドボールで出塁・生還し5-5の同点に。

5回表。
ファーボールの後、3塁打を打たれるなどして5-7。
なおもノーアウト3塁の絶体絶命のピンチ。
ここでユウキが3塁牽制でランナーを刺し、
また、2塁牽制がセンターに抜けてしまったところを
リュウケンが3塁に返球して刺殺。
これで流れが変わりました。

5回裏。
主砲ランのセンター前ヒットを皮切りに、
ユウキ、カズキがヒットで続き、
最後はファーボールで出塁したタイキが
パスボールの隙にホームイン。
8-7でサヨナラ勝ちです。

いろいろと反省材料はありますが、
今日はみんなの「絶対に勝つぞ!」という執念が
結果をもたらしたのだと思います。

次の試合も頑張ろう!

2009年6月7日 浮間グラウンドA面
王五新生フェニックス 1|0|4|0|2   |7
ブラックタイガース  2|1|1|1|3× |8×


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